今の痛み・つらさは未病予防の扉かもしれません

秩父分院 料金と施術ポリシー

ハート

 秩父分院は善意で行われており、治療費は必要ではありません。
「無料」と言ううたい文句を通し、患者を集めようとするのが目的ではありません。

 私が望むことは皆様に喜びを持って人生を幸せに生きてくださることです。お金を目的とせず、ただ私の行為を通して皆様の健康と幸せに貢献できることが治療費に代わる喜びとなるものです。

 この治療は無料ですが、たくさんの患者さんが物や寄付金を持ってくるようになったので、お気持ちをしたい方は箱にお入れください。当院の活動の促進のために有益に使わせていただきます。


施術法

 ヒーリング・気功治療


・ヒーリング・気功治療とは

ヒーリングとは外科手術などの医学手段、薬等を用いず、ヒーラーの生体エネルギーや高次の存在に同調することで得られたエネルギーを用い、治療する行為を言います。

地球上に生きている私たち人間は高度に文明化され、様々な機械や人工物に囲まれ、自然環境のエネルギーの中にいることを忘れがちになっています。
我々ヒーラーは様々な訓練によりその力と同調し、患者にエネルギーを注ぐことによって病気の治療を行っていきます。

実はヒーリングという名称は名をかえ場所を変え、古来から存在しています。
日本では手かざし療法、欧米ではプラナ療法、中国では気功と呼ばれています。
また、我々はどこかを痛めたとき自然とその場所に手を当てて痛みを紛らわせますが、それも無意識のうちに自分を癒そうとするひとつの治療行為といえるでしょう。

現在欧米では補完・代替医療の一翼を担い、保険診療の一部対象として行われ、中国においてはテレビや映画の中でたびたび登場し、病院施設で気功師が治療に当たり、西洋医学と並ぶひとつの医療形態となっております。


秩父診療日について

通常月に3,4回水木に秩父分院に横浜本院院長である奥野雅己が施術を行います。

日程はその月により変動しますので トップページの今月・来月の予定の欄でご確認ください。


秩父分院 診療時間

水  15:30~21:30
木  8:30~14:30



アクセス

大きな地図で見る
埼玉県秩父市荒川日野726-1 
奥野治療院 秩父分院

電車での来院方法

・秩父武州日野駅を利用

西武鉄道 「西武秩父駅」下車
秩父鉄道 「お花畑駅」乗り換え
「武州日野駅」下車
徒歩8分

踏切を渡った後右、次の角を左、その後道なりに行く
(上の地図を拡大すればわかります。)

ひまわり


車での来院方法

東京都内から

関越自動車道花園I.C→国道140号→秩父方面へ 約50分

熊谷から

国道17号→国道140号→秩父方面へ

日高・飯能方面から

国道16号→国道299号→国道140号→秩父方面へ

甲府・山梨方面から

中央自動車道勝沼I.C.→国道20号→国道140号→秩父方面へ


新型コロナウイルス流行時の順番の取り方についてのお願い

新型コロナウイルス感染予防のために待合室内の人数を制限し、他の人との接触を最小限にしようと考えています。そこで、当分の間「新しい順番の取り方」を導入します。

なお発熱(37.5℃以上)咳、強い倦怠感のある方は治療をご遠慮ください。 治療を受ける方は当日検温し、マスク着用の上お越しください。 ※以前のように先の予定が立ちにくい現状のため、治療の予定日は毎週更新します。必ずホームページの日程表をご確認ください。なお電話で確認する場合は休診のみ当日10時以降留守電に2コール後「休診のアナウンス」が入っています。

「新しい順番の取り方」は以下の通りです。

<車でお越しの方>

  1. いちばん最初に来た車は、駐車場の右端①に止める。その後来た順に、奥に向かって止めていく。治療の順番が来るまで、車の中で待機する。列の途中、車が止まるスペースが開いていても止めず、最後尾に必ず止める。番号が書いてあるスペースしか止められません。
  2. 次の車が駐車したら、前の車の人は治療を受ける人数を後ろの車の人に伝える。途中で人数を増やすことはできません。これは必ず守ってください。
  3. 初めに①~④の車の人が待合室に入る。その時、駐車場入り口(右ポールの針金)にある赤いマグネットカードを、車の皆が見える位置に貼っておく。これが今、治療を受けている合図になる。
  4. ①の車の人が治療を終えたら、すぐ退室し、自分の車からマグネットをはずし、4つ先の⑤の車に渡して、直ちに駐車場を出る。
  5. ⑤の車の人は、車にマグネットを皆が見える位置に貼り、待合室に入室する。以下順次このように行っていく。駐車場
  6. 車が少なく、マグネットを渡す車がない場合は、入口にマグネットを戻して帰る。
  7. 受付終了の20時30分以降は、最後の車が3台になった時点で、最初の人がマグネットを受け取ったら、後ろ2台の人も夜は暗く危険なため、一緒に待合室に入る。
  8. 車の順番の間に徒歩の人が入る場合がある。

<徒歩でお越しの方>

  1. 車が4台以内の時(どの車にも赤いマグネットカードが付いている)は、そのまま待合室に行き、順番を待つ。
  2. 車が5台以上の時は、最後尾の車の人の顔を確認し、次の車が来るまで、その場所にとどまり、次の車が来たら「徒歩で来ている」ことを伝えて、治療院の玄関左側(4畳半)の部屋で待機する。待合室に自分の前の順番の人が入室したら、玄関左側の部屋から待合室に入り、治療の順番を待つ。

奥野治療院は皆様の良識とご協力により、ここまで続けることができました。この難局を乗り越えるためにも、さらなるご協力をお願いいたします。